沿革

1935年(昭和10年) 2月 映画フィルムの現像・上映用プリント事業を目的に、(株)極東現像所として京都・太秦で創業
1942年(昭和17年) 1月 (株)東洋現像所に商号変更
1951年(昭和26年) 1月 東京・五反田工場(現 IMAGICA東京映像センター) 操業開始
1986年(昭和61年) 1月 (株)IMAGICAに商号変更
1992年(平成4年) 7月 (株)フォトロン(証券コード:6879)を子会社化
1996年(平成8年) 10月 CSデジタル放送チャンネル『シネフィル・イマジカ』開局
1997年(平成9年) 9月 (株)フォトロンがジャスダックに店頭公開
2000年(平成12年) 3月 短編アニメ『老人と海』((株)IMAGICA出資製作作品)が米国アカデミー賞受賞開
2002年(平成14年) 3月 『65/35マルチフォーマットオプチカルプリンターの開発およびシステムランニングの高い技術』で(株)IMAGICAのスタッフが米国アカデミー 科学技術賞受賞
4月 (株)ピクスを子会社化
2006年(平成18年) 3月 (株)ロボットを子会社化
7月 (株)イマジカ・ロボット ホールディングスに商号変更し、純粋持株会社化
2009年(平成21年) 2月 短編アニメ『つみきのいえ』((株)ロボット企画・制作)が米国アカデミー賞受賞
5月 (株)デジタルスケープ(現 (株)イマジカデジタルスケープ)を子会社化
2011年(平成23年) 4月 グループ組織再編により(株)イマジカ・ロボット ホールディングスが上場企業に(大阪証券取引所ジャスダックスタンダード)
2012年(平成24年) 3月 BS放送チャンネル『イマジカBS』開局
12月 東京証券取引所市場第二部に上場
2014年(平成26年) 4月 東京証券取引所市場第一部に上場
2015年(平成27年) 2月 (株)IMAGICA創業80周年
4月 SDI Mediaグループを子会社化
2016年(平成28年) 4月 (株)オー・エル・エムを子会社化